
皆さんこんにちは。赤鬼と青鬼です👹
1年に1回、鬼である私たちには大きなお仕事が待っています。
そんな鬼たちの裏側をご紹介いたします
【※5分後、私たちは倒れます】

「鬼は外」って言われるけど、仕事の締め切りは中。
豆よりも怖いのは、残った雑務と迫る納期。
今日も社会の厄を払うため、私たちはキーボードを叩いています。
静かな雑務。キーボードを叩き、静かに時を待つ。。。

さっきまでパソコン叩いてたのに、今はバット持って廊下ダッシュ。
豆が飛んでくるの分かってる。でも行くしかない。
納期より怖い、豆の一斉射撃。
それでも前に出る。
これが鬼の宿命。それが鬼。
「(今年こそ優しく投げてくれ…)」

今は全方向から豆の集中砲火。
「鬼は外!」の声とともに、社会の厄も一緒に引き受けています。
床に落ちた豆の数だけ、今年も頑張ろう。
豆が痛いんじゃない、笑い声があたたかい、嫌われ役も悪くない👹

豆の集中砲火を受け、廊下を駆け、みんなの全力に応えた結果――
鬼、バッテリー残量0%。
でもね。
全力でやられるのも、管理者の役目。
鬼は今日、誰かの笑顔を守りました👹

豆を投げられ、全力で逃げ、体力ゼロになった鬼。
でも最後は――
ちゃんと一緒に、笑って集合。
鬼は外。
でも、笑顔は内。
また来年も、全力でやられに来ます👹
【鬼からの最後の言葉】
あなたの人生にも、
“鬼役”を引き受けてくれた人はいませんか?
もし思い浮かんだら、
その人のことを今日は少しだけ思い出してみてください。
👇空室状況👇
~ぶどうの樹~
ぶどうの樹A1(男性):0室
ぶどうの樹A2(女性):0室
ぶどうの樹B1(男性):0室
ぶどうの樹B2(男性):0室
ぶどうの樹C1(女性):0室
ぶどうの樹C2(女性):0室
※鬼に豆を投げたい方は「待機」も可能です!
ぜひ、お気軽にご連絡ください
お問合せ先👇
092-710-3239
(青鬼:藤本・赤鬼:久場)